ビ-ムスハウス合同会社の注文住宅

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はじめまして

ようこそ!
ビームスハウス合同会社

古くから使用していたホ-ムペ-ジが、サーバ-にアタックされてしまい、デ-タが消失してしまい、新しく作り治す事となりました。

徐々にホームページを編集して行きますので、宜しくお願い致します。

9月21日で、創業9周年をお蔭様で迎えました。
この日を迎えられましたのも、ひとえに皆様方の温かいご支援のおかげでございます。心より感謝申し上げます。

あなたの新築を応援します。

巨大地震で家が壊れない事が大前提。
近年問題視されているアレルギ-の問題も解決する。
自然の力で、夏涼しく、冬暖かく!
国産材の檜と杉とモイス、耐震性能を超えた制震性で住宅の不安を解決致します。

施工例O邸施工例S邸画施工例U邸施工例A邸施工例M邸画施工例U邸施工例T邸画施工例U邸施工例W邸
ご予算から、適切な素材をご提案しています!
外壁は、ALCパワ-ボ-ドをお勧めしています。屋根は、ジンカリュウム鋼板か平瓦をお勧めしています。長期にわたる耐久性とメンテナンスの少ない点がお勧めの素材です。


自然素材『身体に害のない室内の環境をつくる』調湿とミネラル、そして、静電気などの帯電を無くすことが住まいには、大切な要素です。

自然素材に拘った住宅造りを是非ご覧下さい。

杉の内装

室内に杉の木が表わされた仕上です。

床材も杉のフロ-リングが、夏涼しくベタベタしない!
冬は、乾燥せずにいつも暖か!




杉の洗面カウンタ-

秋田杉のカウンタ-材をくり抜いて、拘りの洗面化粧台になりました。壁と天井は、moissなので、湿気やカビを抑えていつもサラサラ快適な空間。

空気も心も体元気になります。





杉で強固な本棚をしつらえた部屋

モイスの壁と杉の天井、オ-クの無垢床の室内に、杉で本棚をしつらえたお部屋です。

照明の反射や適度な光の吸収は、とても良いここち!
モイスと杉が室内の空気を常に綺麗にしてくれます。


トイレ室の手洗い

アンモニア臭などの臭いを吸収して、分解するモイスと便秘などになりにくくする効果があると言う杉板を壁と天井に使用しています。
秋田杉の手洗いカウンタ-がアクセントになっています。



桧と杉の室内の対面キッチン

杉の天井と桧の壁とモイスの室内に、ステンレス製品のキッチンを配置した対面式の空間です。

室内の空気が常に綺麗なので、とても料理が美味しい!
料理の香りが凄く良い!食事終了後直ぐに、料理の香りが無くなっていくからいつもクリ-ン空間です!

天井の天窓に組子でアクセント

天窓の明るさは、凄く良いのですが、眩しすぎたりサッシが目立ちすぎだったりと・・・・
そこで、杉で組子を造りアクセントの天窓として、穂のかな光と影の空間を造っています!
少し上質な雰囲気となります!明るさは、ちょうどいい感じです!

秋田杉のダイニングテ-ブル
秋田杉の原板から作るオーダ-テ-ブル!

同等の秋田杉無垢のテーブルが、○○家具さんや建築の大きな展示会などだと60万円以上で売られてました!

産地から取り寄せするので、低価格で提供できます。

材木には、山林直送の上質な桧や杉を使います。

木の内装木の建具の和室
ビ-ムスハウスでは、近年問題となっている。アレルギーやシックハウスを生み出している原因の一つが現在の住宅であることを、「本物の木の良さを知って頂き、活用する事」で、健康を最優先に考えた住宅の普及を目的により上質な材料を厳選しています。

そして、100年200年と巨大地震で壊れる事のない住宅造りをしています。

  • 集成材より、樹齢80年以上の桧や杉を豊富に活用。
    • 耐震金物だけで、家を守ることは、なぜ難しい?
    • 超制震工法と日本の木で、なぜ家を守る事が出来るのか?
      皮剥き後の丸太
  • 夏涼しく、冬暖かいい住宅。
    • 自然素材メインでなぜ、夏涼しく、冬暖かいい住宅が作れるのか?。
    • アレルギ-に特化した住宅造りとは?
    • 無垢や自然素材の良さを最大限に活用し、「安心安全の家」をコーディネ-トして作ることが出来ます。

モイス(moiss)の素晴らしさ


デザインモイス画杉の腰板とモイス杉の天井と床とモイス
モイスは、漆喰や木材などを使った昔からの壁材に似ていて、
防カビ、防音、調質等の効果を発揮します。
自然のままの素材が、じつは、最先端の空調性能と安全性を持っていました。

これからの人の暮らしに必要なものはなにか?大切なことはなにか?
モイスは、住む人のことを想い、環境について考えることで生まれた、天然素材の壁です。

モイスの壁は、呼吸しています。
空気中の湿気を吸ったり吐いたり。
有害物質や臭いを吸着したり。
自然素材の力で、
人々をつつむ空気を、より快適に保ちます。

それは、人工の素材や空調の技術がどれだけ進歩しても、
再現できなかった空気。

モイスの壁で、日本の家がもともと持っていたはずの心地よさを
もう一度思いだしてみませんか?

私たちが考える地震対策

建築基準法で規定された耐震構造は「人命の安全」を守るのが精いっぱいの最低限の地震対策です。
現在の耐震基準は、単発の大きな地震には耐えられる設計でも、繰り返し大きく揺れることは想定されていない。
これが最高の基準の住宅でも壊れてしまっている最大の原因です。
繰り返される地震に対してドンドン住宅が損傷してゆきます。

新築直後に大地震が来たらどうなるでしょうか?
家が傾き、サッシが破損し、壁紙が破れ・・・それらの補修費用で二重ローンになるかもしれません。
我が国は世界一の地震多発国です。
新築時に追加費用を出してでも最高の地震対策を講じておくべきです。

ビ-ムスハウスでは、度重なる大地震後でも無損傷を目指します。
制震テ-プ制震の伝達抑制イメ-ジ図
約1,000mの長さの制震テープ®を家全体にバランス良く配置し、住宅まるごとダンパーの超制震構造の住宅にします。

これは一般的な制震住宅の10~100倍のエネルギー吸収材の量に相当します。

端材を大切に、こんな事も時折やっています!

レイザ-刻印機で、写真などを木に焼き絵などしています。
レイザ-印字中の様子レイザ-刻印後時計にしてみました。レイザ-刻印後壁掛け出来る様に加工しました。

もう少し、お待ちください!!

少しづつ、サイトの作り直しをしていますので、宜しくお願い致します!

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